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我が家のアルバムコンテスト

グランプリ

hana*hana* さん

『こどもと一緒につくるアルバム』

評価ポイント

・写真を貼る前にお絵かきをしてオリジナルの台紙に
・こどもとのコミュニケーションを楽しむ”いきいき”アルバムづくり

【審査コメント】
お子さんと一緒にアルバムをつくるという発想、アルバムを中心としてコミュニケーションが生まれる点がグランプリの決め手です。
アルバムはどうしてもママが頑張ってつくるものになりがち…そこに子どもも一緒になることで整理の為だけではなく、 家族の時間としての役割も与えられます。
まだお子さんが小さい家庭でもお絵かきや、写真を貼る場所を決めるなど簡単なことからアルバムづくりに参加させてあげて欲しいですね。

【応募文】
『子どもと一緒に作るアルバム』を応募します。 一冊は記録用に私がアルバム整理をしますが、もう一冊は6歳と3歳の子どもと一緒に楽しみながら作ります。
まずは、フリーアルバムの白色台紙に子どもに自由に絵を描かせます。 その時の成長ぶりがわかるオリジナル台紙の出来上がり☆
で、3ヶ月分の写真の中から選んだ写真を用意します。 写真の配置も子どもにお任せ。貼り終えたら子どもと思い出を振り返りながらコメントを追加したら完成です。
写真整理も子どもたちとコミュニケーションを楽しむ時間となってます(o^^o)

準グランプリ

村田 さん

『思い出ベスト3アルバム』

評価ポイント

・期間(季節毎)と枚数(3枚)を明確に決めている点
・写真に順位をつけて思い出を整理する

【審査コメント】
アルバムをつくり続けるコツは「期間」「枚数」などのルールを決めること。この「ベスト3アルバム」はそれが明確になっているのが評価のポイントです。
3枚では少ないのでは?という不安もありますが順位をつけることで、素敵な思い出・大切なイベントに絞ったアルバムになり、見返した時の物足りなさはあまり感じないのではないでしょうか。

【応募文】
我が家のアルバム整理のポイントは2つです。
1.四季ごとのトップ3の思い出シーンを厳選する春(4~6月)、夏(7~9月)、秋(10~12月)、冬(1~3月)のそれぞれの思い出ベスト3をアルバムに残しています。 トップ3を一覧にできるように、写真が3段入れられるアルバムを選んでいます。
2.夫婦それぞれが片面ページにトップ3を載せる左側は妻、右側は自分のお気に入りのシーンの写真を残しています。
夫婦がお互いの思い出トップ3を見ながら、楽しくアルバム作りができています。 夫婦の思い出が一覧で見られるように、また、一言コメントを残せるように、見開きで、かつ、コメント欄のあるアルバムを選んでいます。

ひなぽ さん

『アルバムづくりで旅行を一生のカタチに』

評価ポイント

・コメント+写真で思い出がいきいきとしたカタチになっている点
・下書きや印刷サイズの縮小でつくり方も工夫

【審査コメント】
情報・写真・想いが詰まった、手に取ってみたいアルバムを準グランプリに選出しました。 旅先で見たもの聞いたことが本人以外にも伝わる素敵なカタチになっていて、一緒に旅行した様なワクワク感が伝わってきます。
先に下書きする、小さく印刷するなどの工夫で後から整理する苦労を減らしている点もポイントですね。 思い出をカタチにする楽しさや喜びが感じられるアルバムです。

【応募文】
「アルバム作りで旅行を一生のカタチに」
昨年、世界一周旅行に行きました。世界18か国、どこで何をしたのかどの料理がどこの国のモノでどの景色がどの国のモノだったっけ…写真を見返すことで想い出が一生の自分の記憶になってく。 日々の出来事でも写真はそんなチカラを持っていると思います。
今回は旅行を記憶に残すために、旅行中にデジカメ画像を見ながら日記を書き(アルバムの下書き的にイラスト入りで) 帰国後、日記を見ながらエクセルにそれぞれの大きさで写真を張り付け家のプリンターで印刷し張り付けて作りました。 毎日日記は書けないタイプですが旅行という非日常空間でこそ自分と向き合えるのであえて文字にしていました。
しかしそのままだと読み返すこともなく忘れて行ってたと思います。 写真の量が膨大で、でも全てを残したくて。 もし全てをL判で印刷していたらアルバム何冊にもなり何が何か自分でも分からなくなっていたと思います。 現地のことを思い出しながら丁寧にカタチにしたことにより想い出が明確になりました。 周りの友人家族、将来的には自分の子供(現在は0歳)にも紹介出来ることでより価値のある経験になりそうです。
ポイントは、題名を決めてからアルバム作り。 今回は「あなたにとって食とは?」を聞いて回った旅だったので各国のお料理の工程を写真付きで説明したり、現地で質問して書いてもらった応えの写真をメインに使っています。
アルバムの題名は「たべものがたり」
・旅行中に下書きをしていたこと旅行が終わり日常に戻るとその時の感情をリアルに思い出せない上に日常の忙しさにまとめなくなってしまいそうだったので
・エクセルに張り付けA4サイズの紙で印刷一枚づつの大きさを自由に設定出来ることと、何枚もの写真をA4だとまとめて印刷できるので節約!
・現地の天気と温度をいれる
・現地の説明文をいれる数字や客観的事実は誰が見ても共感できるので。
・イラスト、様々な大きさ切抜きの写真、スクラップで沢山の情報を見やすくまとめたことです。
また旅行の際には想い出を一生の自分の宝物にすべくこのようなアルバムを作りたいと思っています。

優秀賞

style さん

『大量の写真保管から、テーマを決めたページづくりへ』

評価ポイント

・期間や撮影した時期にこだわらない、写真を楽しむ整理方法
・写真が趣味の人たくさん撮る人にはピッタリ

【審査コメント】
写真の整理は時系列に並べるものと思いがちですが、「テーマ」でまとめるこの方法には驚かされました。
長年プリントした写真を溜めてしまった人、たくさん撮ったけどプリントする写真を絞り込めない人には是非真似して欲しいですね。 まずは写真をプリントしてポケットアルバムに入れておくことも、写真整理をはじめるきっかけになるのではと思います。

【応募文】
色々な思い出を比較しながら哲学的になれる思い出アルバムを、いつも目指して作っています。
使用アイテムまず一つ目は、どんなアルバムでも構わないから、大量に保管できて一気に見やすく、入れ替えのしやすいアルバムを用意する。 私は360枚保管できる手頃な値段のフォトアルバムを、2冊ほどスタンバイさせています。
二つ目は、フリー台紙型のアルバム。 大きさは絶対大きめがお薦め。何故なら写真以外の物を貼りたい時には、大きくないと困るからです。 ページ数は自分のお好みで。アルバムが満杯になったら、新しいのを買い足します。
最初に、いま手元にある写真を、順番はランダムでいいので、気に入ったものだけ全部、一つ目のアイテム、写真の大量保管できるアルバムに、片っ端からぶっこんで保存してください。 残った写真は思い切って捨てたほうがいいと思います。その後はしばらく、その写真のことなんて忘れてしまってかまいません。
そして何だかアルバムがパンパンに膨らんできたなと思い始めたころ……。ふと自分の中でテーマが閃くのを待ちます。 〈花〉とか、〈動物〉とか、〈結婚式〉とか、〈子供〉、〈旅〉、〈家族〉、〈ペット〉、〈笑顔〉なんてテーマも素敵ですよね。
そして例えば、〈花〉とテーマを決めたなら、アルバムをひっくり返して、ひたすら花の写真を探す。 ポイントは心にひっかかる写真だけを選ぶことです。
そして台紙アルバム一ページ分(大体6枚か、7枚です)の枚数の、お気に入りの写真だけをピックアップ。 レイアウトもじっくり考えて貼り付けると、自分が作り上げた、簡単、花の写真館の完成です。
そうやって作り上げたアルバムは、一ページごとに自分の歴史とテーマが綴られた、深みのあるフォトブックのように仕上がります。 マスキングテープで飾ったり、思い出の何かを張り付けるのは、自分のお好みで。私は何もないのが好きなので、プレーンに写真のみです。 (たまに頂いたポストカードを、〈カード〉というテーマでガバッとまとめて貼ることも)人にこのアルバムを見せると、嵌る人は嵌って、いつまでも見ていたりします。 私自身もそうだったり。写真好きの方は、きっとこうすると頭の整理ができて、いいかな、と思います。新しい目先のアルバムを求める方にもおすすめしたいです。

かのこ さん

『母がつくってくれた育児アルバム』

評価ポイント

・"ママのママ"がつくったアルバム
・こども/育児について正直な気持ちが形になっている点

【審査コメント】
日々の家事育児に追われてアルバムづくりができないというママはたくさんいます。 それに代わって"ママのママ"(おばあちゃん)がアルバムにまとめてくれたというエピソードに心を打たれました。
写真と一緒に送った文章がそのままコメントになっていて、飾り気のない素直な気持ちがアルバムになっていますね。

【応募文】
このアルバムは、私の母が作成してくれたものです。 息子が産まれてから毎日のように私から両親に送っていた、携帯からのメールやLINEを一年に一冊ずつまとめてくれています。 日々、息子のお世話に追われて育児日記をつける余裕がないので、このアルバムは息子の育児日記兼、写真アルバムです。
両親に綴った、自分の正直な思いが詰まっているので、読み返すと込み上げてくるものがあります。 先日5歳になった息子。今はこの「Rくん通信」が手元に4冊。5冊目を母が作成中です。火事になったら真っ先に持って逃げる、我が家の家宝です。

minakeito さん

『抱っこアルバム』

評価ポイント

・撮影するテーマを先に決めているのですぐアルバムにまとめられる
・記録ではなく、作品の様にアルバムをつくっている点

【審査コメント】
テーマを先に決めておくことで、スムーズに写真の選定からアルバムづくりまで行える点を評価しました。
"抱っこ"というテーマは成長記録と近いながらも、それだけで育児の様子が伝わってくる良いテーマです。
「こういう写真を撮りたい」という気持ちから行動したり、コミュニケーションが生れることもアルバムの力ですね。

【応募文】
愛おしい赤ちゃんの誕生。 私は、通常の成長記録アルバムとは別に、『抱っこアルバム』を作っています。
産まれてはじめて、ママの胸の上で抱っこされる赤ちゃん。 パパやお姉ちゃんに抱っこされる赤ちゃん。 すぐ産院にかけつけてくれたじぃじやばぁば、取り上げてくれた助産師さんや、パパママのお友だち…。 赤ちゃんと出会い、誕生を喜んでくれたすべての人に抱っこしてもらい、その腕の中に包まれている赤ちゃんの写真を残しています。
赤ちゃんを抱く人の穏やかな表情が残せるのも、魅力の一つです。 このアルバムが、たくさんの人に愛されながら、成長している証になればと思っています。

ナオ さん

『両親へ贈るアルバム』

評価ポイント

・贈る人のことを想ったアルバムづくり
・アルバムをプレゼントすることに込めた想い

【審査コメント】
プレゼントする両親のことを考えながらアルバムづくりを工夫していることが心に響きました。
すぐ取り出せる様に小さいサイズ、写真は大き目のハガキサイズ、コメントも添えて…と普通のアルバムの様に思えますが、贈る人への気持ちが詰まった素敵なアルバムです。

【応募文】
私は遠く離れた地に住む両親にプレゼントする為イベントがあるとアルバムを作ります。
・1つのイベントをアルバム1冊でまとめるいろんな写真を盛り込みすぎない。
・1ページに写真は1枚すっきりさせ、見やすさを重視しています。
・写真のプリントはハガキサイズ老眼が進んできた両親にも表情がよくわかるように大きめにプリントしています。
・アルバムはしっかりしているが重すぎない物を選ぶ大きなアルバルは沢山写真を挟む事ができますが重くて一度しまうとしまいっぱなしになりがちです。
サッと取り出して気軽に見られるサイズのアルバムがいいと思いアルバム1ページに写真1枚の物を使っています。 リビングに置いて毎日見てくれているそうです。 頻繁に手にとってもくたびれないように表紙や台紙はしっかりした作りの物を選んでいます。
・コメントは統一感のある付箋やダイカットのメモで一言写真にまつわるエピソードは一冊を通して雰囲気に統一感のある付箋、メモを使い一言程度でおさめています。 可愛いシールや付箋が好きで沢山購入してしまうのですが両親にプレゼントする時のアルバムには写真の表情を見てほしいのであえて使いすぎないように心がけています。
タブレットやデジタルフォトフレームに写真を入れてプレゼントした事もあったのですが思うよう使いこなせず見たい写真を見たい時に見れない、 メールに添付しても両親はガラケーを使っているので画像が小さい。。と便利なはずのデジタル化も両親には不便でしかなかったようで、 手作りのアルバムをプレゼントしたらとっても喜んでもらえました。 リビングに置いて近所のお友達がこられた時にサッと取り出して話の流れで気軽に一緒にみたりアルバムのまま開いて飾ったり毎日フル活用してくれているそうです。

湯量豊富 さん

『観測資料アルバム』

評価ポイント

・写真だけでなく資料の記録整理にアルバムを活用する視点
・2004年から10年以上続けている熱意

【審査コメント】
趣味の記録、資料の整理にアルバムを使っていることに驚かされました! 写真や紙を残すならフリー台紙なら空気に触れにくくなるので、ノートやスクラップ帳より適しているなと頷けます。
そこに気が付き、長年続いているこのアルバムづくりも素敵な整理術ですね。

【応募文】
「オレの話で引けーっ!(^^♪」となってしまうかもしれませんが、なんと、いわゆる「地震雲」の観測資料作りにLサイズのアルバムを役立てています。 もちろん!もともとはソンナモノ、全く信じてはいませんでした。
が、13年ほど前に街中の本社から田畑に囲まれた視界の利く郊外の新工場に転勤になり、新潟県の中越地震の一週間前(2004.10.16)に、 朝から日没まで北東の空に横たわり続ける太いしめ縄状の威圧的な雲を見たことがきっかけで観測を始めることとなったのです。

情熱賞

松浦 さん

『すぐヤル、必ずヤル、出来るまでヤル!』

評価ポイント

・アルバムづくりへの情熱がとにかくすごい!
・長年の写真/アルバムへのこだわりを伝えたいと思い、情熱賞を増設しました!

【審査コメント】
50年間アルバムづくりを続けてきた熱意・情熱に審査員一同心を打たれて情熱賞を増設致しました!! 長年の経験から生み出されたこだわり・ルールはアルバムをつくっている人、つくろうと思っている人みなさんに参考にしてもらいたいと思います。
中でも「すぐヤル、必ずヤル、出来るまでヤル!」というモットーは、プリントしなくても写真が確認できる様になった現代のアルバムづくりへのエールだと感銘を受けました。
スマホ・デジカメで撮ってその場で確認できる現代は、必ずしもプリントする必要はなくなってきています。その中でアルバムにする良さとは何か考えられる応募でした。

【応募文】
写真を始めて50年になります。記念写真や職場の同僚写真をはじめとし、1967年に結婚、それから家族写真を撮っています。 この時代はモノクロで自分で現像・プリント・引き伸ばしまで行っていました。夢と希望にのせて心の色とイメージでアルバムをつくりました。
撮影したらすぐプリントしてアルバムに貼る!すぐヤル、必ずヤル、出来るまでヤル!をモットーにして撮影したらすぐにプリントしてアルバムへ―この繰り返しです。サボったら出来ません!
私のこだわりは…
1.こまめにアルバムづくりをする。これが一番大事。習慣づけること。
2.貼り方を考える。「季節」「行事」「旅行」など写真の分け方。
3.ページのバランスを考える。写真サイズは2L判とL判を混ぜて変化をつける。
4.自分のアイディア・センスを生かす。
5.最近はポケットアルバムを活用。入れるだけでOKのアルバムは便利!
6.うまく撮れた写真は2Lサイズでプリント。美しさ、迫力を残したい!
7.更に優れた写真は四切・ワイド四切でプリント。結婚式のアルバムはこれ!
アルバムづくりも斬新・新鮮さが大切。思いついたアイディアはフル活用!自分なりに良い写真を選択してアルバムへ入れる。大切なアルバムだから仕上がりは美しく、綺麗に、迫力を残す。デザイン性も加えるとステキ。
私にとってアルバムとは…
「つくる喜び、見て頂く楽しみ」「アルバムに成長の歴史あり」「アルバムは人生の想い出」と言えます。また、赤ちゃんから学校、就職、結婚など人生の記録でもあります。アルバムは宝物だー!
大切なのはアルバムづくりを工夫するやる気と自信を持つことです!いいアルバムをつくりたいのなら、いつもカメラを持って行こう。チャンスを逃さない様に。カメラは必需品です。
今までに完成したアルバムは100冊以上。結婚式のアルバムは約50組分を3冊ずつ作っています。トータルで250冊になります。 アルバムの保管は家の中で、陽の当たらない所へ。涼しい北側に置いて、いつまでも輝く写真を残しましょう。
これからもアルバム整理術を活用し、よりよい写真づくりを更に向上し、生涯つづけます。

総括

第3回アルバムコンテスト「思い出いきいき私(家族)のアルバム整理術」に、たくさんのご応募頂き、誠にありがとうございました。 テーマの通り、本当に活き活きとした思い出の詰まったアルバムの数々に、アルバムの持つ素晴らしさを改めて実感致しました。
また、今回は家族の写真だけでなく、プレゼントや旅の日記、観察帳など、様々なジャンルのアルバムがご応募いただいたことも印象的でした。 どれも大変素晴らしく絞り切れなかった為、急遽、特別賞を設けて9点を選出させていただきました。
アルバムづくりには、様々な整理法やデコレーション方法がありますが、第一に「楽しくつくる」ということを全てのアルバムから感じていただけると思います。 皆さんもぜひ、楽しく、活き活きとアルバムづくりをしてみてくださいね! このコンテストがアルバムづくりのお手伝いになればと思います。
今後もアルバムをつくろうではみなさんのアルバムづくりを応援し続けます!


12月5日は、「アルバムの日」
1年の締めくくりである12月に、思い出整理をしませんか?

お子様の成長記録や旅行など家族との思い出は、とっても大切で素晴らしいもの。

その思い出をずっと残すことができるアルバムを、みなさん、どのようにして作っていますか?

人それぞれの大切な思いがあるだけ、残し方も人それぞれ。
きっと、アルバムもそう。

「こうすると楽しく整理出来るよ」
「必ずこのアイテムを使うよ」
「アルバムを作る日を決めているよ」
など
アルバム整理のルール・こだわりにも決まりなんて、無いんです。

『みなさんの思い出をいきいきと残す』
そんな、アルバムの整理術を教えてください。

アルバムの日 とは

募集要項 テーマ
賞品 賞品 グランプリ賞金5万円
規約
テーマ 思い出いきいき私(家族)のアルバム整理術
募集要項 あなたの「こんな風に作るとアルバムがもっと楽しくなるよ」「家族で楽しくアルバムがつくれるよ」というアルバム整理術を募集します。
※フリーアルバム・ポケットアルバムなど、アルバムの種類は問いません。また、ナカバヤシ製アルバム以外でも応募いただけます。
賞および副賞

グランプリ…1名(副賞10万円)

準グランプリ…2名(副賞3万円)

優秀賞…5名(副賞:ナカバヤシ製アルバム編集詰め合わせセット5千円相当)


※各賞は「該当作品なし」となる場合があります。
※賞品の発送は、国内のみとさせていただきます。

応募資格 プロ、アマ、国籍、性別、年齢に関係なくどなたでもご応募できます。
応募点数 制限なし
日程 募集期間 / 2015年12月1日(火) ~ 2016年1月20日(水)
お問い合わせ多数につき、2月29日(月)まで募集期間を延長しました。
只今、審査中です。結果発表まで、今しばらくお待ちくださいませ。


結果発表 / 2016年3月
応募方法 アルバムの画像(片側もしくは見開き1ページ)と、PRポイントや利用しているアイテムについて、応募フォームから投稿してください。
※応募フォームより必要事項を入力の上、ご応募ください。画像サイズは3Mbyte以内、保存形式はJPEGとします。
※おひとり様何回でもご応募いただけます。

応募画像やPR文については、第一回、第二回の受賞作品を参考にご確認ください。

我が家のアルバムコンテスト

我が家のアルバムコンテスト
応募規約
応募時のご注意
アルバムの写真について、被写体に人物が含まれている場合、肖像権の侵害などが生じないよう応募者本人の責任においてご確認ください。人物・肖像・商標・著作物等の写りこみについて応募者本人の責任においてご確認の上、必要な場合は権利処理を行ってください。
応募作品に関して第三者との間に紛争等が生じた場合には、当社では一切関与せず、その責任・解決は全て応募者に帰属するものとします。
投稿される作品は、オリジナル未発表のものに限ります。
掲載と結果発表について
応募作品(投稿画像及び投稿文章)の著作権は応募者本人に帰属致しますが、当社は応募作品について、当社運営のHPやECサイト、広報媒体、広告宣伝媒体、販売促進ツール等に掲載、利用させていただく場合がございます。
応募は、こちらにご同意いただくことが条件となります。
結果発表や弊社運営のサイト上での掲載・紹介において、お名前を発表する場合がございます。お名前を公表したくない場合は、予め投稿フォームにハンドルネームをご入力ください。
当社は全ての応募作品について、掲載の際に作品の一部の修正または、改変できるものとします。
応募受付の確認、掲載の可否、審査状況・結果に関するお問合せには、お答えいたしかねます。あらかじめご了承ください。
賞品の発送先は、日本国内に限らせていただきます。宛先不明等の理由により賞品をお届けできない場合は、賞品を受領する権利を取消させていただく場合があります。
応募者本人の許諾をいただいた上で当社の広報媒体および広告宣伝媒体、販売促進ツール等に利用させていただく場合がございます。
個人情報管理について
本コンテストに関して、応募者様よりいただいた情報は、作品及びコメントの収集管理、入賞者の選考、入賞者への連絡および、ナカバヤシ株式会社のホームページやECサイト上の掲載に際してのみに利用いたします。
情報はプライバシーポリシーに基づき、万全の管理を行います。
お預かりした個人情報の取り扱いに関しましては、ナカバヤシ株式会社ホームページ内の『個人情報の保護について』に記載されておりますのでご参照ください。

※本コンテストに関するお問合せはナカバヤシ(株)のホームページより受付けております。

第4回アルバムコンテスト

アルバム情報局

アルバム相談室

いい話コンテスト募集終了

アルバムを整理する写真分割アプリ ÷フォト

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アルバム整理術コンテスト

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